仏御前の滝(大野)

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08/15 Part3 
素敵な滝との出会いに気分も上々復路は鼻歌足軽モードでしたが、気温が上がり目だった上に斜面をよじ登ったもので、杉山鉱泉到着時には流石に汗ビッショリでした。
そそ!復路の道すがらにも無名滝をチラチラと探しては見たのですが、皆目藪の中~なので敢えて沢沿い探索はしませんでした。(^^;

次の仏御前の滝はお手軽モードそうなので早々に着替でもと車に行くと...既に運転手殿は涼しい顔して車内に居りましたとサ。
(^_-)
まあお互い気分は上々なのだから、サ~次行きましょ!(^^)/
九頭竜川に流れ落ちる滝を次々と探して撮って行きますよーーー。(^o^)/
一旦来た道を戻りR157・県道171と走り九頭竜川沿いR158と走って九頭竜渓谷です。
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まずは仏御前の滝がそろそろかナ!?と思っていたら、道脇に「仏御前の滝」表示を現認。そして駐車スペースが有り滝案内も遊歩道もちゃんと有るのです。(^_-)
実は、仏原ダム湖に掛かる琴洞橋手前のスノーシェッド辺りに行けばそれなりに滝が見える程度だとばかり思い込んでいたんです。(^^;

そこで、運転手殿には遊歩道を先に行って頂き...下流に位置するスノーシェッドまで行ってみて一様確かめましたが~全く見えませんでした。(^^;
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と言う事なので~素直に運転手殿の後を追いま~す。(^^;
後追いなのでスタスタ行こうと思いましたが、眺望台までの250mはず~~っと階段続きで結構キツかったです。
(--;

それでも到着してみると、流石に眺望台と言うだけあって正面から順々に見上げる感じの三段はとても素晴らしい流れ落ちでした。
d(-_^)good!!
当然眺望台からだけでは到底納まり切らないので~...。( ;^^)ヘ..

Part3終了
Part4に続く

掲示は福井県大野市九頭竜川支流最尻谷川仏御前の滝です。
因みに、この滝が三段だとすると、その下流へも滝状態は続いています。

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