鍋津呂滝(白浜)

10/08 Part9 
八草の滝傍へ単独探索は然したる障害も無かったので予定通りと言うか、滝傍でどう撮ってやろうかと悩んだのが予定外でしたかね。(^_-)
と言う事で、戻りは更にスタスタと行けるので時間は十分ある。(^^;
ならば~途中で渡渉した鍋津呂小谷にも地図上滝マークが有るので時間の許す範囲内で探索してみる事にした。(^◇^)  

渡渉地点まで戻り最初は沢沿いを進んでいたが、一段上に人造的な切堀らしいところを見付けたので登ってみると石造りの引水路でした。(^^)
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これは行ける!!v(^^)

と言う事で~沢の遡行でアレコレ考える事も無く、鍋津呂滝に到着~。(^^)
それも滝姿がドンピシャ!と言う絶好の位置でした。d=(^o^)=b
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滝の落差は小さめですが水量はそれなりにあって素敵な滝姿ですネ。d(-_^)good!!

但し感慨に耽っている時間はないので、更にショートカットしてスタコラと戻りました。
丁度制限時間の1時間でした。p(^_^)q

運転手殿には探索の成果をチョイ披露致しました。
ありがとうでございます。
(∩_∩)ゞ

さて~~~これからは寄り道なしのご帰還モードに突入です!!!(^_-)

まずはこのまま県道36・37を走り抜けR42から南紀田辺ICで阪和道です。
さーて大阪から北陸道へ走り抜けるまでがナビゲーターの勘所です。(^^)/
って~阪和・湯浅御坊道路・阪和・近畿・名神高速・北陸自動車道と有料最短コースでまたも渋滞なくご帰還できました。d=(^o^)=b

これにて、約1,400km走破、三重・和歌山遠征探訪の終了~~~です。
\(⌒O⌒)/

掲示は和歌山県西牟婁郡白浜町大字久木  日置川支流鍋津呂小谷 鍋津呂滝です。
因みにドン谷の一の滝との記述もあります。

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