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zoom RSS 膳棚沢の無名美瀑(妙高)

<<   作成日時 : 2013/06/11 22:12   >>

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06/09 Part2 
膳棚右端奥で流れ落ちている無名滝は、ゴンドラ山頂駅から直接向かうかハイキングコースが有るのでそちらから迂回して向かうかの二通りしか探索方法は無いと思われるので、山頂駅まで行けない事からして諦める他はなかった。(--;
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まあ山頂駅へ行けなくとも膳棚左端からゲレンデが下側へ伸びているので、そこから膳棚下部の横断作戦を体力勝負で展開すれば3滝とも滝傍らまで行けるとは思うのだが、今回はそこまでして近寄ろうとは思わなかった。(^^;

と言う事で〜素直に林道を戻る事にした!(^_-)
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って実は、ゴンドラ中間駅近くの膳棚沢に無名滝が流れ落ちていて、林道から何らかの作業道があり、ゴンドラ支柱方向にも伸びているのです。
更にその滝の丁度下流に当たる場所にはケーブル敷設用か整備用の橋まで有るのです。
つまり沢を渡るケーブルを目標に進めば無名滝を捉える事が出来ると考えました。
(^0^)

と言う事で〜作業道との分岐で降ろして頂きここからは単独行動です。d(^-^)
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まずは作業道を進み膳棚沢に直接向かってみましたが、V字峡谷の上に水量が多く遡行は無理でした。(v_v)
そこで支柱方向への道筋を探したのですが...崖を含む全くの藪の中と言う感じなので、残念ながら撤退とも考えました...。(-_-)
しか〜し!んならと一旦戻って林道からケーブル真下を藪漕ぎ直登〜〜!!
って、体力勝負のアドベンチャーをしちゃいましたワ。( ;^^)ヘ..

でもネ!その甲斐あって素晴らしい無名滝とご対面!出来ました!!!
d(-_^)good!!

掲示は新潟県妙高市窪松原、御備川支流膳棚沢の無名滝です。(^^)/
因みにもう少し水量が少ない方が更に素敵な流れ落ちの滝姿になるかも知れませんね。(^_-)

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