腰切の滝 下段のみ(砺波市)

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11/22 Part4 
では、八乙女林道から林道杉谷線へと走り八乙女山を下ると庄川は小牧ダム湖畔のR156(飛越狭合掌ライン)です。

目指すは腰切の滝なのですが、R156でダムサイトへ向かうスノーシェッドを抜けた間際に有るようなので、ダム湖の対岸がとても気に成りまナ...。(((((^^; 
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と言う事で、間もなく腰切の滝脇に到着~。(^^)

滝前から道路まで流出した土砂でちょっとした空き地が形成されているので、路肩に停車してイソイソと撮る必要はありませんでした。(^_-)

但し、滝壺まで行くにはボウボウに生えていたであろう枯れ草をかき分けて行く事に成りましたワ。
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それにこの周辺で見るに~名前が付いているわりにはチョイと小さめにしか撮れません。

しかしダムが造られる以前は峡谷へ直接流れ落ちていたと考える方が自然なので、現在よりもさらに落差があったと思えば名前が有って当然かもしれませんネ。(^_-)ネッ

それでも実はこれが下段で、この上に更なる大きさの上段が有る!とのを情報を知っていたのでシッカリ撮っておきました。
d(-_^)good!!

Part4終了
Part5に続く

掲示は富山県砺波市庄川町小牧、小牧ダム湖に流れ込んでいる腰切の滝です。
1、2枚目、R156の橋上からです。
3枚目、近くに寄って滝壺周辺からです。
因みに、上段は対岸の酷道471から見えたらラッキーだと思っていたのですが、今回は見付ける事が出来ませんでした。(v_v)

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